
【設置】
2009年12月(試験導入)
【メーカー】
ミズホ|4ライン(斜め・小V・小山)
【ボーナス】
BIGのみ
【リプレイタイム(ART)】
最大継続率90%以上|純増2.3枚
【天井】
BC9回連続でART非当選
【備考】
山田風太郎の小説「甲賀忍法帳」を原作とした、
せがわまさきの漫画作品「バジリスク〜甲賀忍法帳〜」
とのタイアップ機
【必見です】
↓↓↓
※パチスロ バジリスクで稼ぐ秘訣
【バジリスクチャンス(BC)】
・「白BAR」揃い
・「赤BAR」揃い
・「青BAR」揃い
・「赤BAR・赤BAR・青BAR」揃い
・「青BAR・青BAR・赤BAR」揃い
45枚を超える払い出しで終了。
パチスロ バジリスクは、最大継続率90%以上(BCでの継続含む)で、1G純増2.3枚という驚愕のART「バジリスクタイム」を搭載可能とした5号機屈指のハイスペックART機。2009年12月にテスト導入開始。
注目のARTは「追想の刻(規定ゲーム数)」⇔「争忍の刻(バトル演出)」がループする構成で、バトルに勝利し続ける限りARTは継続する。
ART突入に関しては、通常時3つの内部状態「低確<高確<超高確」のどれに滞在しているかでART期待度が大きく異なる。現在、高確移行率にどのような設定差が設けられているのかは不明だが、通常時は滞在モードに注意しよう。
また本機には天井も存在。ボーナス9回連続でART非当選だった場合、次回BC当選時はART確定となる。
【白BC】
全設定 : 16384
|
【赤BC】 設定1 : 1/1310.72 |
【青BC】 設定1 : 1/1310.72 |
【同色BC合成】 設定1 : 1/655.36 |
|
【赤赤青BC】 設定1 : 1/321.25 |
【青青赤BC】 設定1 : 1/321.25 |
【異色BC合成】 設定1 : 1/160.63 |
|
【BC合成】 設定1 : 1/128.00 |
【ART】 設定1 : 1/439 |
【機械割&期待収支】 設定1 : 97.10% (-13,920) |
※期待収支は等価交換・8000Gプレイ時

【通常時】
フリー打ちで消化してOK。
【ボーナス中】
BC中は、JAC INさせるとART無抽選のペナルティが発生。「赤フラッシュ発生時」は、全リールに「赤BAR」を狙う※「赤BAR」が揃えばART確定となる。
押し順ナビ発生時はナビに従い消化。
【ART中】
ナビ発生時はナビに従い消化。
|
調査中 |
|
調査中 |
【概要】
「バジリスクタイム」は目押し不要の押し順タイプART。
1G純増2.3枚。継続率は25(33)%〜80%で、ART中のBC当選で継続確定となることから、理論上は90%以上のループ率を誇る。
主な突入契機はボーナスで、通常時BC当選時に滞在していたモードによって、突入率が異なる。※低確<高確(50〜75%)<超高確
また、突入時のサイドランプの色が継続率を示唆している。
「白<青<黄<緑<赤<虹」※低→高
【追想の刻】
ARTは「追想の刻」と「争忍の刻」の2部構成になっている。
BCでARTに当選すると、まずは「追想の刻」からスタートする。
継続ゲーム数は最低10G。その間にBCに当選してもゲーム数は消えずに残る。
規定ゲーム数消化後はループ抽選が行われ、「争忍の刻」に移行。
BC9回連続ART非当選時は、次回BC当選でARTが確定する。
調査中
![]()
センスや才能に一切関係なく、あるシンプルな設定看破看破の法則を覚える
だけで習得できます。
打つ前に高設定を見抜く
・朝一で誰も回していない状況からでも打つことなく高設定と判断できます
・夕方に誰も回してない空き台からでも打つことなく判断できます
・1台だけではなくホールの複数の高設定台が把握できるようになります
・変更後に1ゲーム回すことで対策しているホールでも変更を見抜けます
・当日だけではなく翌日の台も把握できるようになります
・優秀台が複数ある状況でも冷静に一番稼げる台を選べるようになります
・自分が行くホールの高設定の設定台数が多い日少ない日の曜日までも
明確に知ることができるようになります
博士がホールで実践!!その詳細はコチラから
↓ ↓ ↓ ↓