 |
|
 |
 |

◆ゴト行為とは…
不正な機械や器具を使用して、強制的に出玉を獲得する不正行為。
そして、パチスロのゴト行為にも様々な種類が存在すると言われています。
●種類としては、大きく分けて下記のような感じです…
・強制的にボーナスを当選させる(当たりを引く)
・小役の出現率をUPさせる(コイン持ちをよくする)
・お金を使わずにクレジット枚数を満タンにする
・設定を強制的に変更してしまう
など…
◆ゴト師の実体
ゴト師達は、基本的に2通りのパターンがあると言われています…
●孤独型 → 集団で群れずに独りで立ち回っている(ゴトしている)
孤独型の特徴は、文字通り独り孤独に不正な出玉を出し続けているゴト師。
基本的には、このタイプは少ないでしょう。
その理由として、まず組織的な犯罪グループだという可能性が高いのと、見張り役
などの役割分担もあることが多いからです。
●集団型 → 集団で活動をし「打ち役」「壁役」「見張り役」など役割があるタイプ
集団型の特徴は、ゴト師集団もピラミット型に構成されてます。
基本的には、一番危険な役割を下っ端が行い、上層部の人間は、機械の仕入れ
や準備などを担当しているケースが多いようです。
※どこの社会も、やはり縦社会に変わりないみたいですね…(笑)
他には、教育担当の人間もいるようです。
というのは、一概にゴト行為と言っても、例えば麻雀の玄人と一緒で、誰でも直ぐ
簡単にできるということではないようです。
要は、ゴトの種類にもよると思いますが、訓練が必要だということなのでしょう。
そして、博士が聞いた話では、全国を集団で回っているとのことで、寝床は健康
センターなど安上がりの場所に集団で泊まることが多いとか…
※博士の一人言
ゴトのような不正行為を発見してしまったら…
相手にバレないように、コッソリ店員さんに教えてあげましょう。自分一人で何とか
しようと考えず、ホール側に任せるのが最適かと!?

◆パチスロのゴトで有名なもの
●低周波発信器
体感機と同類の器具で、低周波治療用のパットを腕の筋肉部分に張り、低周波
を筋肉に流し、直接筋肉を動かしてパチスロのレバーを叩くもので、常に機種ごと
の特定の周期がほぼ完璧なタイミングで狙うことが可能。
(アルゼの人気機種「大花火」などが大きな被害にあった)
低周波ゴトと似たもので、直接レバーにテグス(釣り糸)を引っ掛け、セルロイドと
いう機械で糸を引っ張り低周波よりも正確なタイミングでレバーを引くタイプもあり。
(なぜか、ジャグラーなどの機種で検挙例が多かった)
●クレマン(通称クレマンくん)
パチスロ機のコイン投入口に特殊な装置を挿入して、コイン通過センサーを誤作
動させクレジットを満タンにしてしまう機械。名前の通りクレジットを満タンにすると
いう意味合いから、クレマンと名付けられたようだ…
●設定変更ゴト
パチスロ台の扉をこじ開けるなどし、不正に入手した設定キーを使って設定変更
をする方法。又は、あらかじめ裏基盤・裏ロムを仕込んでおき、特定の手順で遊
技することで、設定変更をしてしまうものもある。(セット打法の一種)
これと似たもので、過去にあの爆発機「ミリオンゴット」の内部状態を天国モード
に変更するゴトなども存在し、その破壊力は計り知れないものであった…

センスや才能に一切関係なく、あるシンプルな看破の法則を覚えるだけ
で習得できます。
打つ前に高設定を見抜く
・朝一で誰も回していない状況からでも打つことなく高設定と判断できます
・夕方に誰も回してない空き台からでも打つことなく判断できます
・1台だけではなくホールの複数の高設定台が把握できるようになります
・変更後に1ゲーム回すことで対策しているホールでも変更を見抜けます
・当日だけではなく翌日の台も把握できるようになります
・優秀台が複数ある状況でも冷静に一番稼げる台を選べるようになります
・自分が行くホールの高設定の設定台数が多い日少ない日の曜日までも
明確に知ることができるようになります

■究極のパチスロ高設定引き寄せの法則
さらに博士の実践結果と詳細評価はコチラから
↓ ↓ ↓ ↓
■究極のパチスロ高設定引き寄せの法則 【実践・検証】@〜
■博士のサイトご利用感謝の特典について
|
 |
 |
|  |