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![]() アイムジャグラーの特徴としてはBIG確率には大きな設定差はなく、REG確率には比較的大きな設定差 が付いている、という点です。 設定1と比べてみると、その差は約2倍にもなります。このREG確率に注目して、高設定か、低設定かを推測 する材料に使います。 また設定5と6についてはBIGとREGの確率がほぼ1:1となっています。 そしてもう一つ、注目するのはボーナスの合成確率です。 まずはこれに注目して高設定を見抜く立ち回りをしましょう。 機械割から打つ価値のある設定は最高設定である6のみ。それでも厳しいスペックとなっていますね。 設定5以下は無視したいところです・・・ が、5と6の差となると微妙なので、なかなか立ち回りづらい機種と 言えそうです。 ![]() ![]() 通常時のブドウ確率が設定6のみ優遇されています。それほど大きな差ではないですが、カウントした方が 良いと思います。アイムジャグラーで小役カウント・・・って気もしますが (汗)。 ![]() ![]() 5号機のアイムジャグラー、お楽しみ要素のひとつが、この同時成立。 対象の小役はチェリーのみですが、4号機のジャグラーでは見られなかった単チェリーを見ることができます。 左・中と押してチェリーがテンパイしなければ、ぺカり確定となります。 高設定ほど期待度が高くなります。 ただし、チェリー同時成立の設定差は小さすぎるので、設定推測の有効度はかなり低いです。 できれば無視することをおススメします。 ポイントとしては、ぺカる可能性があるのはチェリー出現時に左中段にBAR絵柄がある時だけです。 枠上や枠下にBAR絵柄がある停止形ではいくらネジネジしてもぺカりません。 ![]() ![]() アイムジャグラーの効果的な立ち回り方 まず、『確実に設定6を投入している』という条件でのみ、勝負することが重要です。できればある程度の 稼動があり、データ表示機から設定を絞り込める状況で、間違いなく高設定という台が空いていた場合のみ 打つ、という立ち回りをしたいです。 なかなか厳しい条件とは思いますが、朝から何の情報もなく打っていてはトータルでプラスにするのは難しいと 思います。 博士は2分の1で設定6という状況でも朝からは打てません。あくまでも押さえ的な機種となっています。 ボーナスが成立したら必ず1枚掛けで狙うこと。 ![]() センスや才能に一切関係なく、あるシンプルな看破の法則を覚えるだけで習得できます。 打つ前に高設定を見抜く ・朝一で誰も回していない状況からでも打つことなく高設定と判断できます ・夕方に誰も回してない空き台からでも打つことなく判断できます ・1台だけではなくホールの複数の高設定台が把握できるようになります ・変更後に1ゲーム回すことで対策しているホールでも変更を見抜けます ・当日だけではなく翌日の台も把握できるようになります ・優秀台が複数ある状況でも冷静に一番稼げる台を選べるようになります ・自分が行くホールの高設定の設定台数が多い日少ない日の曜日までも 明確に知ることができるようになります ■究極のパチスロ高設定引き寄せの法則 さらに11項目の辛口!!詳細評価はコチラから ↓ ↓ ↓ ↓ ■ 究極のパチスロ高設定引き寄せの法則 【評価】 ■ 究極のパチスロ高設定引き寄せの法則 【実践・検証】@ |